バルミューダ ザ・ポットの口コミは?K02AとK07Aの違いとは?

この記事は約5分で読めます。

バルミューダ ザ・ポットの口コミについて調べてみました。

 

K02AとK07Aの違いについても書いていきます。

 

多くの方が惹かれるその魅力について紹介していきます♪

 

お値段が高くて購入を迷われている方や、旧モデルとの違いについて知りたい方の参考になれば嬉しいです

 

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バルミューダ ザ・ポットK07Aの口コミをリサーチ

 

それではバルミューダ ザ・ポットK07Aを実際に使った方の感想を見ていきましょう。

 

バルミューダ ザ・ポットK07Aの悪い口コミ

・沸かせるお湯の量が少ない

・水位の目盛りが見にくい

・お湯を沸かすときに本体が熱くなる

・温度調節機能がない

・耐久性が悪い

・値段が高い

 

バルミューダ ザ・ポットK07Aの良い口コミ

・軽くて持ちやすい

・沸騰までの時間が早い

・生活感がなくおしゃれな見た目

・高級感がある

・操作が分かりやすい

・沸かすときの音が静か

・コンパクトなサイズ感

 

バルミューダ ザ・ポットK07Aの口コミまとめ

容量は少なめで温度調節などの機能はついていないようですが、使いやすさやデザインには満足されている方が多いようですね。

 

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バルミューダ ザ・ポットK07Aのデザインのこだわりや使い心地は?

バルミューダ ザ・ポットK07Aの本体の素材はステンレスでできていて、その質感を活かしたおしゃれなデザインになっています!

 

お湯を沸かしているときにほんのり光るランプもポイントです。

 

口コミを調べる中でもデザインについてのものが多く見受けられました。

 

フォルムが可愛い、カッコイイ、おしゃれ、高級感がある、見ているだけで幸せ!テンションが上がる!という方もいらっしゃいました^^

 

電気ケトルはキッチンに出しっぱなしにしておくことが多いのでデザイン重視の方にはバルミューダ ザ・ポットK07Aはおすすめです♪

 

また、バルミューダ ザ・ポットK07Aの注ぎ口はコーヒードリップ用の形をしています。

 

少量のお湯を注ぎやすい細口ノズルになっており注ぎ先がコントロールできやすいためコーヒーを注ぐのにも最適です。

 

コーヒードリップ用にはお湯が細く出て注ぐ速度が遅いという特徴がありますが、バルミューダ ザ・ポットK07Aでは注ぎごこちにもこだわっていて、ゆっくりも早くも自由自在にコントロールできるようになっています!

 

そのためコーヒーに限らずカップ麺など幅広くお使いいただけるようになっています♪

 

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バルミューダ ザ・ポットK07Aの特長

①デザイン

質感はザラッとしたアイアンのような質感で、カラーはホワイト・ブラックの2色展開です。

 

バルミューダ ザ・トースターとの相性を意識したデザインになっており、トースターと合わせて使っている方も多いようですね!

 

②容量

容量は600mlでコーヒー3杯、カップラーメン2杯分にちょうどよい量です。

 

本体内側には最大容量の目盛りがあり、200ml~600mlの水量に対応しています。

 

③自動電源オフ&空焚き防止

容器に水が入っていない時は加熱されず、沸騰後に自動で電源が切れる安全設計になっています♪

 

④沸騰時間の目安

200ml 約1分半 / 600ml(満水時)約3分

 

一般的な電気ケトルで500mlのお湯を程度沸かす場合で約3分、150ml程度であれば約1分の時間を要します。

 

他の製品と比べて極端に遅い、ということもないようです。

 

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バルミューダ ザ・ポットK07AとK02Aの違いは?

旧型のK02Aとの違いは、本体正面の印字カラーが変更されていてバルミューダ ザ・トースターと同色になっており、

水量表示の部分も見やすく変更されています。

 

その他のサイズや容量、重さ、消費電力などの変更はないようなので、旧バージョンと迷われている方は印字カラーのお好みで選ばれるのがいいかもしれませんね。

 

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まとめ

バルミューダ ザ・ポットK07Aは容量が少ないと感じる人もいるようですが、その分コンパクトなサイズ感で場所を取りません。

 

バルミューダ ザ・トースターとの統一感もあり、お値段はそれなりにするようですがそれ以上に高級感やデザインに満足されている方が多いように感じました。

 

使っているだけで気分が上がる!というデザイン性の高さだけでもお値段に見合う価値がこの商品にはあるのかなと思いました。

 

また、旧型のK02Aとの違いは印字カラーと水量表示の変更のみでその他の仕様の変更はないようです。

 

印字カラーはバルミューダ ザ・トースターと同色になっているので、よりトースターとの統一感を出したい方はこちらを選ばれてもいいかもしれません。

 

コーヒードリップ用に電気ケトルを探している方やデザイン重視の方、インテリアとしてのこだわりがある方にはおすすめの商品ではないでしょうか

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