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姫路駅北口〜みゆき通り中心「食べ歩きマップ(歩く順)」

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花見前に迷いたくないあなたへ。姫路駅から姫路城までの“最短で楽しい”一直線ルート

春の姫路といえば、やっぱり「姫路城のお花見」。でも、せっかく行くなら「花見前にちょっと食べ歩き」も楽しみたいものですよね。とはいえ、知らない街でウロウロしてしまうと、あっという間に疲れてしまう…。

そこで今回は、「迷いたくない・最短ルートで効率よく楽しみたい!」という方向けに、姫路駅北口からみゆき通りを通って姫路城へ向かう、一直線ルートをご紹介します。

みゆき通りは、アーケードになっているので天気の心配も不要。ルールを決めて“さくっと3品だけ”食べ歩けば、花見前の満足度もグッとアップします。この記事では、出発前に立ち寄りたい名物「えきそば」から、みゆき通りでの迷わない買い方、そして姫路城への導線まで、わかりやすくガイドします。

  • 混んでたら“店を変える”だけ。ルートは変えない

    姫路駅周辺に泊まれば、夜桜→朝の姫路城もラク。

    スタート地点

    姫路駅 北口(姫路城側)
    まずは駅構内で「えきそば」を入れると、体力的にも行動が安定します。まねきのえきそばは姫路駅構内(在来線ホーム)にあります。


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    ルートA:最短90分(花見前に“軽く”つまむ)

    ① 姫路駅(北口)で1品(0〜15分)

    • えきそば(駅構内):出発前に“胃を落ち着かせる”枠

      • 例:まねきのえきそば(姫路駅構内)

    ここでのコツ
    食べ歩きは「空腹MAX」だと買いすぎるので、まず1品入れるのが正解。


    ② みゆき通りに入る(15〜60分)

    **姫路駅北口→徒歩2分で“みゆき通り”**に入れます。
    みゆき通り商店街には公式の「商店街マップ」もあります(スマホで確認しやすい)。

    食べ歩きの買い方(迷わない版)

    • ルール:**「しょっぱい1」→「甘い1」→「飲み物1」**で終了

    • 買うジャンルはこの3つに固定(店名は入替OK)

      1. 練り物/揚げ物系(ワンハンド)

      2. 甘いもの(たい焼き・団子・ソフト等)

      3. ドリンク(お茶・コーヒー)

    ※みゆき通りの店舗は公式の店舗案内で更新されています。


    ③ みゆき通り→姫路城へ(60〜90分)

    みゆき通りで買い終わったら、**姫路城へ向かう大通り(大手前通り側)**に戻って、そのまま姫路城へ。
    「駅→城」の導線として分かりやすく、観光客向きです(大手前通りは駅前から姫路城が見える定番景観)。


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    ルートB:2〜3時間(花見後に“満足”したい)

    花見後は疲れているので、ルートは同じでOK。

    姫路城→(大手前通り)→みゆき通り(北→南へ戻る)→姫路駅

    • 〆は「えきそば」or カフェで座って回復(姫路のご当地グルメとして紹介されることが多い)

    朝イチ→食べ歩き(混雑)回避


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    混雑回避のミニ技(みゆき通り中心)

    • 買う順番を固定:「しょっぱい→甘い→飲み物」

    • 行列が長い店は、粘らず同ジャンルの別店へ(ルートは変えない)

    • できれば午前中に食べ歩き(昼は城も商店街も混みやすい)

      朝イチで回りたいなら、姫路駅周辺に前泊がラク。
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      【まとめ】迷わず、疲れず、満足度も◎な姫路ルート

      姫路駅から姫路城までは、意外とシンプル。**「えきそば→みゆき通り→姫路城」**という一直線ルートに乗ってしまえば、迷うこともなく、花見前後のグルメタイムも効率よく楽しめます。

      食べ歩きは「しょっぱい→甘い→飲み物」の3ステップで完結。混雑していても、店を変えるだけでルート変更は不要です。午前中の早めスタートなら、姫路城も商店街もゆったり歩けて快適ですよ。

      ぜひ、迷わない&満足感たっぷりの姫路散策で、春の1日を楽しんでくださいね。

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