ホットプレートを使って子供と作る料理!簡単におやつやランチメニューができて楽しい!

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みなさんこんにちは!

コロナ過いかがお過ごしでしょうか?外食することも減り家で食事をすることが多くなりました。

自粛生活を楽しく過ごすために我が家でヒットしているホットプレート料理をいくつか紹介したいと思います。

 

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自粛生活で困ること・・・それは3食の献立

最近は再びコロナ感染者数が増加傾向にあり、休園・休校が相次いでおります。

家族みんなが家にいるのはにぎやかで楽しいのですが、主婦にとって一番頭を悩ませるのは三食の献立ではないでしょうか?

 

栄養のバランスや家計のことも考慮しつつ、ワンパターンにならないように作っているつもりなのに家族からは「またこれ?何か違うもの食べたーい!野菜食べたくなーい!」とか好き放題言われお母さんはぐれてしまいそうです。

 

でも、確かに遊びにも行けず外食も控えて、刺激がないので毎日の楽しみが食事しかないといっても過言ではないと思います。

わかるのですが、食材の価格(野菜や小麦粉など)高騰しつつあるので家族のリクエストばかりを聞いていては家計が破綻してしまいます。

 

どうしたものかと色々考えて、ちょうど冬で暖かくなるホットプレートをよく活用するようになりました。

 

ホットプレートで子供と料理しよう!

我が家でよく作るホットプレートメニューをいくつかご紹介したいと思います

➀ 焼きそば (焼きそばの麵は安いのでよく使います)

② ホットケーキ (朝食メニューにしています)

③ チャーハン (玉子とねぎの普通のチャーハンです。時々余り物の野菜も入れます。)

④ 餃子 (タネは私がつくり、包むところからお手伝いしてもらいます)

⑤ お好み焼き (キャベツの芯も細かくして入れます。)

⑥ たこ焼き (タコ入りとチーズ入りの2種類)

 

あれ?別に特別レシピでも何でもないじゃないと思われると思います。

普通に出せば「えー!!また?」と言われかねない料理かもしれません。

 

でも、これらの料理はキャベツがひとつ手に入れば一通りのメニューに使いまわせますし、他の材料も低コストで済むので食費を抑えつつ家族みんながおなか一杯になります。

 

ホットプレートで子供と料理:プチイベント感

ホットプレートが活躍する日は、私は野菜や肉などの下ごしらえまでします。

そのあとの肉を焼いたり野菜を炒めたり作る工程はパパと子供に任せます。

 

いつもならお手伝いなんて面倒くさがってやってくれないのですが、ホットプレートの時は「ぼくが!わたしが!」と言って喜んでしてくれます。玉子を割るのも最初は恐る恐る割っていたので殻が入っていたりしていたのですが、今ではかなり上手になりました。

 

野菜嫌いで普段は残すのに、自分で作ると美味しく感じるのか特に嫌いなピーマンも気にしないでもりもり食べます。

 

ちょっとした家庭科の授業をしているような感じですね。

みんなが作っているのを見ながらビールを飲みながら仕上がりを待つだけ。

自分以外の人が作ってくれたものを食べることができるなんて、主婦にとって最高の贅沢です。

 

ホットプレートを使って子供と作る料理でコロナを乗り切ろう!

ホットプレートを出すだけでなぜかちょっとしたイベント感があり、家族みんなが盛り上がります。

 

我が家ではコロナ過が始まってから、ホットプレートの稼働率はとても高かったです。

 

まだまだ自粛生活の終わりが見えてこなさそうなので、出来る範囲での楽しみをみつけて、コロナ過を楽しく乗り越えたいです。

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